登場キャラクター紹介

主要キャラ(未完成)


サブキャラ

かもめの郵便屋さん

声:小林修
本名:郵々迷留
にこにこ島から転勤し、どーなっつ島の切り株郵便局に勤務
いわばどーなっつ島と外界との橋渡し役
人格者で物知りのため、4人の良き相談相手
悩みはお嫁さんがみつからないこと
ちなみににこぷん(10年半)+どーなっつ(7年半)で、番組自体には18年間(!)出演していたりする

カメダスさん

声:小林修
どーなっつ気象台協会の天気予報官のカメで、古井戸気象台に勤務
天気予報の的中率はアメダスも真っ青(笑)
催しもののときには世話役としても活躍することが多い
ちなみに後になって追加されたキャラ

あひるファミリー

声:佐久間レイ(タマ坊)他
劇中の場面転換に登場する、あひるの親子
構成はおかあさんあひると3羽の子どもあひる(キャップ、リボン、タマ坊)
子どもあひるの名前は放送開始前に月刊誌の公募(1992年9月号)で決定(発表:1992年12月号)


ペット

きんちゃん、ぎんちゃん

一時期、みどのペットだった金色と銀色のかたつむりの兄弟
毎年あじさいの季節になると顔を出す

あり

そらおが飼育箱の中で大切に飼っているありたち
普段は虫眼鏡で観察し、天気の良い時には散歩させることも
名前はアリ夫、アリ子、アリ太、アリババなどや、相撲を取るアリ花田、アリ泉などがいる

花子ちゃん

れっしーの初代ペットの金魚
目のあたりがれっしーに似ている
ハピネス湖に放した

チョッキンちゃん

れっしーの二代目ペットのカニ
出会って1年後にガールフレンドが迎えに来たので海に放した

くるみちゃん

れっしーの三代目ペットのワニの子ども
クルミを口で割ってくれたことから、くるみちゃんと命名

ケロッケロちゃん

れっしーの四代目ペットのカエル
ヘビに狙われていたのを助けたことがきっかけ

ミカンちゃん

れっしーの五代目ペットのインコ
目のあたりがれっしーに似ている
普段は「キャハハハ」とれっしーを真似て笑い声を発している
ときにみんなの声を真似して周囲を混乱させるという困った癖も


その他のキャラ

チャカチャカ姫

本名:チャッピー=かれん
れっしーの婚約者でれっしーの故郷マダタスカル島の隣のタフマニア島在住
おてんばで積極的
れっしーのもとを訪れるという願望はまだ実現にいたっていない
(余談)絵本に描かれているチャカチャカ姫を見るとなんだかおとなしそうに見えるのですが、こんなデザインだっけ・・・?

みど&ふぁどの父親

本名:みら・わおん
わおん菓子店経営し、腕前はお菓子のコンクールで優勝したほど

みど&ふぁどの母親

本名:れみ・わおん
わおん歯科医院を開業している優しくて腕の良い歯科医
赤いスポーツカーを颯爽と乗りまわす一面も

れっしーの父親

元マダタスカル島の王様
やめさせられた原因はいばりすぎによるもの
現在は城を利用したホテル「ホテル=キャッスル」を経営中だが、高飛車なサービスのため順調とはいえない
また「元王様」という芸名でレコードデビューも果たす一面も

れっしーの母親

本名:かてりーな=とびっしー
れっしーを思って、楽器や果物などいろいろな品物を送ってくる
劇中に登場する楽器はすべてれっしーの母親が用意したもの

そらおの父親

本名:青井海原
現在はドレミファ鉄道の運転士で、そらおと二人暮らし
元ゴリリン村鉄道の運転士で、ゴリリン村鉄道の廃線によりドレミファ鉄道に転勤

そらおの母親

本名:青井麦
名前は設定されているが、その他詳細不明

そらおのおばさん

本名:青井梅
名前は設定されているが、その他詳細不明

雪子(ゆきこ)先生

ゴリリン村保育園コスモス組の先生で、そらおにとっては母のような憧れの存在
やさしくて雪のように白いゴリラ

そよかちゃん

本名:春風そよか
年に一度、春の訪れを告げるためにみどの幻想の世界に登場する春の妖精

びっとくん

どーなっつ島から引っ越していったみど&ふぁどのうさぎのともだち
今や年賀状の交換をするぐらいに疎遠

ガリーちゃん

どーなっつ島から引っ越していったみど&ふぁどのビーバーのともだち
今や音信は途絶えぎみ

もっこちゃん

どーなっつ島から引っ越していったみど&ふぁどのチャウチャウのともだち
同じく音信は途絶えぎみ

イワン

シバレアでの白鳥の世話係
どーなっつ島での白鳥の世話係のれっしーとは文通することも